色々な画像の練習や表現
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POSER9 日本語版 シーン
gc-dynega000.jpg s20120430.jpg
POSER9ではあらかじめ配置した小道具やフィギュアをまとめてライブラリに「シーン」として保存できるようになりました。デフォルトで四つのシーンファイルが設定されています。


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POSER9 日本語版 グルーピング機能
gru00001.jpg
POSER9 日本語版の便利な機能です。




ガス攻撃の習作
gas-va-vv13-000.jpg gas-va-vv13-001.jpg
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習作です。


監督が出渕裕さんと聞いて、アニメ誌などで旧作のリメイクに関し歯がみしていた人たちが総監督になる時代になったんだなあと思うと隔世の感があります。ルパン三世の新シリーズ「峰不二子という女」の作風からもそういった空気が感じ取れますね。

今公開されている分を見ましたが、僕は今回のリメイク、両方とも気に入っています。なのでつい「ウルトラでも・・・」と思ってしまうのは・・・(;´Д`)
POSER9 日本語版 アップデート+α
kteza000.jpg
POSER9のマテリアルを使ったテストレンダ。

Poser 9日本語版 Service Release 2 がリリースされました。

適用する前にPOSER7とPOSER9をアンインストールしてPOSER9を再インストールしてみました。その結果ですが。

・アニメーションレンダリング
レンダリングする際に、キーフレームを設定してアニメーション→ムービーの作成→ムービー設定で形式を「画像ファイル」にし、インクリメントを「全てのフレーム」でレンダリング」すると、画像ファイルが全く生成されないままレンダリングが終了してしまう。各フレーム事の画像が全部書き出される(例えばフレームを001~005に分け、それぞれのフレーム毎にカメラを動かすとその各々のカメラ位置での画像ファイルが001フレームから005フレームまでそれぞれ5枚書き出される)はずなのですが(POSER7で確認済)POSER9だと画像ファイルが一枚も生成されないままレンダリングが終了してしまう。

上記について「POSER9がインストールされているドライブ以外に画像ファイルを書き出そうとすると書き出せない」とサポートから回答がありました。


上記については今回のアップデートで修正されていましたが、それ以外のトラブルについては特に解決しませんでした。(;´∀`)

日本語ファイルパスでのpz3ファイル破損については、インストールする時に設定する「コンテンツフォルダをインストールする場所」について、当方は共有フォルダにせずDドライブにしているため、この辺りが関係あるのかなと・・・と思っていますがまだ試していません(;´Д`)

 

■拍手レスです
習作
POSER9の便利な機能
shx-opengl-0006.jpg

OpenGLプレビューで「影」をプレビューできるようになりました。

POSER9 日本語版 についての追記(4/18)
aoiko-dx-eh-000-9.jpg
重めのキャラと重めのマテリアルを使ってテストレンダリングした画像。
当方の環境では、POSER7だとレンダリングが止まってしまいました。

・アニメーションレンダリング
レンダリングする際に、キーフレームを設定してアニメーション→ムービーの作成→ムービー設定で形式を「画像ファイル」にし、インクリメントを「全てのフレーム」でレンダリング」すると、画像ファイルが全く生成されないままレンダリングが終了してしまいます。

この方法だと各フレーム事の画像が全部書き出される(例えばフレームを001~005に分け、それぞれのフレーム毎にカメラを動かすとその各々のカメラ位置での画像ファイルが001フレームから005フレームまでそれぞれ5枚書き出される)はずなのですが(POSER7で確認済)POSER9だと画像ファイルが一枚も生成されないままレンダリングが終了してしまいます。

上記については

※「POSER9がインストールされているドライブ以外に画像ファイルを書き出そうとすると書き出せない」とサポートから回答がありました。

・日本語ファイルパスでの文字化け+ファイルの破損
「確認できないので動作環境に問題があるのでは」との回答がありました。(;´Д`)

ネットで確認したところではPOSERPROで同じ現象が起こっている方が数人いたので動作環境を知りたいところですが、共通する点として旧版のPOSERをインストールしたまま残しているというところがどうにも引っかかります。POSER7をアンインストールした上でPOSER9を再インストールして確認するしかないようです。

ぐぬぬ(;´Д`)

■にゃん様
どうもありがとうございます。そちらも色々とトラブっている様子でお役に立てず申し訳ありません。こちらでも色々とテストをしたり、サポートにも問い合わせをしておりますのでまたなにかわかりましたら公開していく所存です。

POSER9 日本語版 トラブル追記
gu-px-kjs000.jpg gu-px-kjs001.jpg
テストレンダ

・アニメーションレンダリング
レンダリングする際に、キーフレームを設定して「アニメーション→ムービーの作成→ムービー設定で形式を「画像ファイル」にし、インクリメントを「全てのフレーム」でレンダリング」すると、画像ファイルが全く生成されないままレンダリングが終了してしまいます。

この方法だと各フレーム事の画像が全部書き出される(例えばフレームを001~005に分け、それぞれのフレーム毎にカメラを動かすとその各々のカメラ位置での画像ファイルが001フレームから005フレームまでそれぞれ5枚書き出される)はずなのですが(POSER7で確認済)POSER9だと画像ファイルが一枚も生成されないままレンダリングが終了してしまいます。

ファイルパスに日本語があろうが無かろうが起こってしまう現象のようです。以前は複数枚の同時レンダリングをするために時々使っていたのですが、ここ数年アニメーションのレンダリングを全く使っていなかったので盲点でした(;´Д`)

一枚一枚レンダリングする分には特に当方の環境では問題はないですが、レンダリングの形式が7からかなり変わっているため特定の環境だとレンダリングに影響が出ることはあり得ます。当方の環境ではとくに「サブサーフェイスキャッタリング」と「間接照明」でレンダリング時間や安定度に大きな影響が出ました。

あと、POSER7の日本語版が同じドライブに同居した状態だとどういう影響が出るか調べないとダメかなあ。という感じです。現状7が同居したままなのでそれを踏まえた上で7をアンインストールして9を再インストールしてみないとなあ・・・それにはちょっと時間が必要なので・・・もうしばらくお待ち頂ければと思います(;´Д`)

習作
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習作です。まだPOSER9なりの効果というのは試せていないのですが、フィギュア三体でも読み込みが遅くならないので作業効率がかなり上がったのが嬉しいです。

以前作ってはみたものの、重くてダメだと投げたファイルを復活させてみようかなと思っています。



以前から無糖の炭酸水が好きでよく飲んでいたのですが、最近はここの「サッポロ おいしい炭酸水」を箱買いしています。一本当たりが77.5円前後で安いのと、純水、ナトリウム0で雑味があまりなく、ジュースやカルピスの原液、お酒を割ったりするのには味に変化が出にくいようでちょうど良いです。

あと炭酸がもの凄く強力なのも良い所。なので気が抜けたジンジャーエールやコーラをこれで割って飲んだりもしています。割とまともな味になってちゃんと楽しめますが、気が抜ける前に全部飲めという話も・・・(;´∀`)
POSER9 日本語版についてのまとめ
ray-v-det-sad0000.jpg

●動作環境
POSER9 日本語版 アップグレード(ダウンロード版) 
システム:WindowsXP Professonal SP3(32bit)
CPU:インテルCorei7 920
メモリ:トリプルチャンネル3GB
ビデオカード:Nvidia GeForce9600GT
液晶モニタはデュアルディスプレイ
ワコムタブレット(インテュオス3)をタブレットモードで使用

★ダウンロード版についての注意点
・ダウンロード版はファイルサイズが4Gを越えているため、一般に使われているフリーの圧縮解凍ソフト(Lhaplus、+Lhaca、Lhasa他)では解凍ができません。(当方はLhaplusを使っていましたが、解凍することができなかったため『Explzh』を使って解凍しました。) また、インストールには相当な時間がかかりますので時間に余裕がある時に行うことをお勧めします。

連作を作りました。
 dorobon2012-bw-025.jpg
カラータイマー泥棒の連作です。
http://h5n.jp/crp/rn/doro2012/dorobo2012-bw.html

・ウルトラマンタロウVOL.13 第52話 「ウルトラの命を盗め!」 泥棒怪獣 ドロボン


カラータイマーをウルトラマンが人質と引き替えに怪獣にむしり取られるというショッキングな展開で有名なエピソードです。そのあとウルトラマンはぺしゃんこになってしまいますが、その光景は後年「トリビアの泉」に「ウルトラマンはカラータイマーを取られるとしぼむ。」というフレーズで紹介され大変有名になりました。もっとも当時リアルタイムで見ていた子供達にはどう写ったのかどうかはなんだか想像がつきません(;´Д`)

タロウは若干子供向けに作られている作品なのですが、こう言ったショッキングというかトラウマが残りそうな話(語るまでもないバードンの三部作ではタロウ、ゾフィーが殺されるだけでなく墜落させられた旅客機の乗客が全員喰われてしまうなどのショッキングな演出が盛り込まれています。)も結構含まれており、そのギャップがまた良い味を出していると思います。
POSER9 日本語版 追記
po7.jpg po9.jpg
POSER7                    POSER9

テストレンダです。

デフォルトの状態からレンダリング自動設定で「ファイナル」に設定し、ディスプレイスメントマップ使用とスムースポリゴンにチェックを入れた状態で試しました。微妙にマテリアルが細かいかな?という位の違いですがレンダリングの速度は向上しています。
ウル母習作
 xxxmmo-m1.jpg
heroineismのKPFさん製作のウルトラの母を使わせて頂いています。

POSER9には小道具やフィギュアを複数揃えたセットを「シーン」として保存できるのですが、工場敷地のシーンがPOSER9のランタイムにで入っていたので早速使ってみました。

それぞれ個別にフィギュアや小道具としても入っており、工場で使われていそうな建物や工事用のクレーン、建築中のビルなど特撮向きな小道具が多数揃っていて非常に使えます。背景建物の充実は本当にありがたいです。

そのウルトラの母が唯一戦うシーンが出てくるのが


「ウルトラマンタロウ VOL.1」
第2話「その時ウルトラの母は」
第3話「ウルトラの母はいつまでも」

このエピソードに登場する再生怪獣ライブキングはコミカルな姿形をしながらも、どれだけ破壊しても再生するという非常に強力な怪獣で、ウルトラマンタロウも川に投げ込まれた上左腕を踏みつけられて折られてしまいます。再戦でも痛めている左腕を攻撃されるなど危機に陥ります。その後母が登場し・・・という展開になります。

母は過保護すぎるという声もありますが、ウルトラの命を与えられて、慣れない状況(ライブキングとコスモリキッドの二体を相手にする)でどうにか戦うという印象を与えたかったのかもしれませんね。
テストレンダ

POSER9でのテストレンダ画像です。割と良い感じに動作しているのでまたいくつか気がついた点を挙げてみます。

■web拍手(Web Clap)
・Mr.Pira
Sorry no update is slow. I hope that enjoy patiently.
We're going to make the work exciting future.
Thank you in the future. Thank you very much.

↓以下気がついた点
女子プ□レス的な
19710103_p0.jpg
世間的に「リョナ」と呼ばれる絵を描くことが多いのですが、特にシンプルなプ□レス風イラストが好きです。

影響を受けた・・・と言うよりも根底にあるのがこの作品だったりします。

POSER9 日本語版をDLしてみた。
po9j-tes-x-000.jpg
POSER9日本語版を優待価格でダウンロード購入いたしました。
人柱は覚悟の上での事です(;´∀`)

有給なのを良いことに早速試してみましたのでいくつか気がついたところを。
母の背中
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ウルトラマンメビウス Volume 10

第37話「父の背中」 宇宙三面魔像ジャシュライン
第38話「オーシャンの勇魚」 宇宙有翼怪獣 アリゲラ
第39話「無敵のママ」 憑依宇宙人 サーペント星人
第40話「ひとりの楽園」 宇宙植物怪獣 ソリチュラ

の中から第37話を参考に作った連作です。

ウルトラマンがカラータイマーを物理的に破損させられる描写が初めて登場します。
サイトの方を
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キャラクター紹介のページを若干リニューアルしました。
新キャラの方はまだ設定が書けていないのですが早めに詰めて設定を揃えたいところです。



瓶の物と同じ味だというペットボトルが出たので早速買ってみましたがなかなか良かったです。以前ペットボトルでウィルキンソンのジンジャーエールが出たときは合成甘味料+0カロリーのものになっていて非難囂々だったようですが、あれはあれで好きです。カロリー考えると深夜に飲むのには必須で(;´Д`)

お酒に合わせてちびちび飲むんだったらビンの方が趣があって、ペットのものより炭酸の圧が高いので良いですが重いので買うのがおっくうになりますね。配達してくれる酒屋さんとかでケース買いしてビン回収して貰えるなら良いかもですが・・・
ウルトラマン
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■ウルトラマンVol.10
・第37話「小さな英雄」酋長怪獣ジェロニモン
・第38話「宇宙船救助命令」光熱怪獣キーラ
・第39話「さらばウルトラマン」宇宙恐竜ゼットン

今更説明不要かとは思いますが、非常に強く、あまり危機的なシーンが見られない初代ウルトラマンにあってピンチシーンが全て収まっていると言ってもいい巻です。最終三話で今までにないような危機の連続。最終回のウルトラマンとゾフィーとの会話からは長命と激闘の結果疲れ切ってしまった様にも受け取れます。

勿論カメラワーク、構図、一連の流れなどの画面作りはやはり非常に優れていて、連続画の参考になりました。
帰ってきたウルトラマン
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■帰ってきたウルトラマンVol.10
・第37話「ウルトラマン 夕陽に死す」 
・第38話「ウルトラの星 光る時」
 暗殺宇宙人ナックル星人 用心棒怪獣ブラックキング

・第39話「20世紀の雪男」
 雪男星人バルダック星人

・第40話「まぼろしの雪女」
 雪女怪獣スノーゴン 冷凍怪人ブラック星人

有名すぎる名エピソードがこの一枚に全て揃っています。特に有名なのは37話でナックル星人とブラックキングに痛めつけられて逆さづりになるシーンと40話でウルトラマンが凍らされてバラバラになるシーンだと思いますが、それ以上にこれらエピソードに使われたセットや夕日、ライティングは非常に素晴らしく、個人的に大変影響を受けています。特に39話の雪のシーン及びセット全体の雰囲気、凍らされたウルトラマンなどはマテリアル設定を考えるに辺り大変参考にしました。

昭和ウルトラのセットは特にリアルというわけではないのですが、ウルトラ特撮の一セットとして大変バランスが取れており大変雰囲気のあるものとなっています。ああいった雰囲気を何らかの方法で出せないかといつも考えています。
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